展示会 のお知らせ ![]() ![]() 12月5日から 詳しくは、こちら |
![]() 彫金工房「冨銀」ホームページにようこそ! 彫金工房「冨銀」ホームページでは、メインブランドである「龍棲〜りゅうのすみか」をはじめ、「今そこにある自然」「キラハ サーフジュエリー」などのシリーズ作品の販売や、オーダーをいただいて製作した作品などの紹介もしております。 ストーリーを持った作品造りを常に心がけて、受け継がれるだけでなく、語り継がれるジュエリーを造っていこうという姿勢で、日々の作品造りに取り組んでおります。 工房の地図はこちら 彫金教室を開催しております。体験教室も可能ですので、 館山市近郊の方はは、ぜひご参加ください。 詳細はこちらまで 下段の写真をクリックして頂くと それぞれの作品紹介をご覧いただけます。 |
![]() Kiraha SURF JEWELLERY もご覧ください Topics 結婚を控えたお二人から、マリッジリングを自分たちの手で作りたいのだけれど、、、、 というお問い合わせを多数いただいております。シンプルなリングでしたら、 半日で出来上がりますので、ぜひご一報ください。 |
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ラリマーコレクション ![]() 御問い合わせの多い、ドミニカ産出の石、ラリマーのコレクションを 特集するページをつくりました。ぜひご覧ください。 |
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![]() ![]() 当工房のメインブランド 龍棲〜りゅうのすみか のホームページです。 じっくりとご覧ください。 |
_うちの庭先や道端にある 自然の美しさを、 見たまま、感じたままに 表現したシリーズ それが、 「今そこにある自然」です。 |
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![]() 美しく響く、笛のジュエリーの数々です。 ぜひご覧ください。 ![]() |
そのほか、オーダー製作作品や コンテスト参加作品、BabyRing などを紹介するコーナーも ございますので ぜひ見てください。 ![]() |
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主催者のプロフィール 当工房の基本理念は、「地球規模に物事を考えながら、地に足をつけて生きてゆこう」というものです。 ん?それが何で彫金工房?と思われた方、興味がありましたら、主宰者のプロフィールを覗いてください。 |
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コンタクト ご質問、お問い合わせ、ご感想などございましたら、maestro@tomigin.comまで |
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| topics: ラリマーのラリマーによるラリマーのお話 ラリマーはご存知の通り、ドミニカ共和国だけで産出されます。ラリマーの故郷ドミニカ共和国では、ラリマーのことを、スペイン語でLARIMARラリマルといいますが、日本では、英語発音のラリマーが一般的のようです。このラリマーという名前は、ラリマーを見つけた方の娘さんの名前、ラリッサちゃんから「ラリ」をとり、そこに、スペイン語で「海」を意味する「マル」をつけたものだそうです。ドミニカ共和国で聞いた話では、このラリマー発見者の奥様は日本人らしいです。こんなところのも、ラリマーと日本の縁が合ったんですね。 ラリマーは鉱物名をブルーペクトライトといいます。ペクトライトは他のところでも産出されますが、ブルーのきれいなものはドミニカ共和国だけで産出され、ラリマーと呼ばれ、宝石となるわけです。 ラリマーを研磨すると、ラリマー特有の色の違いが、実は硬さの違いにもなっており、ラリマーの研磨をむずかしくしています。ラリマーを研磨する際には、このラリマー特有の色の違いに十分ご注意願います。 ラリマーの色は、天候によって大きく変わるのをご存知でしょうか。ラリマーが室内にあっても、ラリマーの色は、晴天、曇天、雨天でかなり変わります。個人的には、ラリマーはうす曇の日に見るのが好きです。 最近はラリマーが結構メジャーになってきて、街中でもラリマーを身につけている方を見かけるようになりました。ラリマーは、宝石としてはまだ新しいので、ラリマーとして、あまり宝石の本には紹介されていませんが、ららいまーをパワーストーンとして紹介する雑誌はたくさんあります。宝石の世界より、パワーストーンの世界のほうが、新しいものにアンテナが高いのでしょうか? ラリマーについてのお問い合わせが増えているので、ドミニカ共和国の知り合いから、ラリマーをもう少し分けてもらおうと思っています。また新しいラリマーを皆様にご紹介できると思いますので、色のきれいなラリマーをお探しの方は、折に触れて、当ページのラリマーを見にに来て下さい。 ありがとうございました |
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