深い青と、きりっとした白の融和が美しい、最高の石たち
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ラリマー004 32ct (6.4g) 売約済 |

ラリマー007 13.5ct (2.7g) 売約済 |

ラリマー012 30ct (6.0g) 売約済 |

ラリマー013 25ct (6.4g) 売約済 |

ラリマー015 52ct (10.4g) 売約済 |

ラリマー016 46ct (9.2g) 売約済 |

ラリマー017 41ct (8.2g) 43,600yen |

ラリマー018 59ct (11.8g) 作品製作 |

ラリマー019 54ct (10.8g) 40,700yen |

ラリマー020 26ct (5.2g) 売約済 |

ラリマー021 29ct (5.8g) 売約済 |

ラリマー022 32ct (6.4g) 38,600yen |

ラリマー023 17.5ct (3.5g) 予約済 |
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ラリマーでしか味わえない、本当に美しい青の世界
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ラリマー024 11ct (2.2g) 売約済 |

ラリマー025 9ct (1.8g) 売約済 |

ラリマー026 13ct (2.6g) 売約済 |

ラリマー027 9ct (1.8g) 19,800yen |

ラリマー028 19ct (3.8g) 売約済 |

ラリマー029 15.5ct (3.1g) 売約済 |

ラリマー030 33ct (6.6g) 売約済 |
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清涼感の在る、繊細な白の斑紋をもつラリマーたち
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ラリマー031 34ct (6.8g) 38,600yen |

ラリマー032 30ct (6.0g) 34,500yne |

ラリマー033 11ct (2.2g) 32,100yen |

ラリマー034 15.5ct (3.1g) 32,100yen |

ラリマー035 18.5ct (3.7g) ¥16,700 |

ラリマー036 23.5ct (4.7g) 売約済 |

ラリマー037 14ct (2.8g) 売約済 |

ラリマー038 26ct (5.2g) 売約済 |
素敵な水色がさわやかな石たち
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ラリマー039 19.5ct (3.9g) 売約済 |

ラリマー040 15.5ct (3.1g) 32,200yen |

ラリマー041 12ct (2.4g) 33,300yen |

ラリマー042 27ct (5.7g) 売約済 |

ラリマー043 37.5ct (7.5g) 16,600yen |

ラリマー044 22.5ct (4.5g) 12,300yen |
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ミルキーな、優しい表情の石
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ラリマー045 39ct (7.8g) 作品製作 |

ラリマー046 51ct (10.2g) 売約済 |

ラリマー047 41ct (8.2g) 作品製作 |

ラリマー048 22.5ct (4.5g) 9,900yen |

ラリマー049 24ct (4.8g) 売約済 |

ラリマー050 18ct (3.6g) 作品製作 |

ラリマー051 28.5ct (5.7g) 売約済 |

ラリマー052 30.5ct (6.1g) 11,100yen |

ラリマー053 26ct (5.2g) 作品製作 |
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青と緑の織り成す世界
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ラリマー054 49.5ct (9.9g) 34,500yen |

ラリマー055 118ct (23.6g) 売約済 |

ラリマー056 34.5ct (6.9g) 15,200yen |

ラリマー057 35ct (7.0g) 売約済 |

ラリマー058 56ct (11.2g) 売約済 |

ラリマー059 29.5ct (5.9g) 売約済 |

ラリマー060 61ct (12.2g) 22,600yen |

ラリマー061 33.5ct (6.7g) 13,500yen |
「クラック」について
表示の中に、「天然のクラックを認む」とある物について、御問い合わせをいただく事があります。
天然石の場合、ラリマーに限らず、多くの石にクラックがみとめられます。そのため、宝石として流通させる場合には、人為的に樹脂などをしみこませ、クラックを目立たなくする処理が日常的に行われております。エメラルドやトルコ石などには、市場に見られるもののほぼすべてがこのような処理を受けているとも言われておりますし、そのほかの石についても、このような処理は多く見受けられます。
ラリマーの場合も、この含浸処理を行った方が美しく仕上がるにちがいないのですが、「パワーストン」として、ラリマーを御求めになる方が多い事から、「冨銀」のラリマーはあくまで天然のまま、にこだわってみました。石を卸やさんで購入すると、どこで誰が処理をしているかわかりません。産出者から直接仕入れをしている「冨銀」だからこそ、天然のまま、と自信を持ってといえるわけです。少々のクラックは、天然の証明というおおらかな気持ちで見ていただければ幸いです。 |
冨銀から生まれた、ラリマー作品のギャラリー
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ラリマーのラリマーによるラリマーのお話
ラリマーはご存知の通り、ドミニカ共和国だけで産出されます。ラリマーの故郷ドミニカ共和国では、ラリマーのことを、スペイン語でLARIMARラリマルといいますが、日本では、英語発音のラリマーが一般的のようです。このラリマーという名前は、ラリマーを見つけた方の娘さんの名前、ラリッサちゃんから「ラリ」をとり、そこに、スペイン語で「海」を意味する「マル」をつけたものだそうです。ドミニカ共和国で聞いた話では、このラリマー発見者の奥様は日本人らしいです。こんなところのも、ラリマーと日本の縁が合ったんですね。
ラリマーは鉱物名をブルーペクトライトといいます。ペクトライトは他のところでも産出されますが、ブルーのきれいなものはドミニカ共和国だけで産出され、ラリマーと呼ばれ、宝石となるわけです。
ラリマーを研磨すると、ラリマー特有の色の違いが、実は硬さの違いにもなっており、ラリマーの研磨をむずかしくしています。ラリマーを研磨する際には、このラリマー特有の色の違いに十分ご注意願います。
ラリマーの色は、天候によって大きく変わるのをご存知でしょうか。ラリマーが室内にあっても、ラリマーの色は、晴天、曇天、雨天でかなり変わります。個人的には、ラリマーはうす曇の日に見るのが好きです。
最近はラリマーが結構メジャーになってきて、街中でもラリマーを身につけている方を見かけるようになりました。ラリマーは、宝石としてはまだ新しいので、ラリマーとして、あまり宝石の本には紹介されていませんが、ららいまーをパワーストーンとして紹介する雑誌はたくさんあります。宝石の世界より、パワーストーンの世界のほうが、新しいものにアンテナが高いのでしょうか?
ラリマーについてのお問い合わせが増えているので、ドミニカ共和国の知り合いから、ラリマーをもう少し分けてもらおうと思っています。また新しいラリマーを皆様にご紹介できると思いますので、色のきれいなラリマーをお探しの方は、折に触れて、当ページのラリマーを見にに来て下さい。
ありがとうございました
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